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カズの改造って楽しい~Ⅱ
ガンダムコレクション、MFS等を中心にフィギュアの改造をしております(∩_∩)ゞ
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地味~な作業(*^o^*)
地味~だけど、きっちりやって置かないといけないのがマスキング…

今回下地のメタリックを透けさせて質感を出そうと思ってますので
各色ごとにマスキングになります

まずはグレーの部分を塗装するので
DSC04591.jpg
こんな感じにマスキングしました~

で、ガトリングシールドは3色の塗り分けになるので
DSC04592.jpg

一色目はほとんど覆ってしまいます…

足が裏返しになってるので
DSC04593.jpg

こんな感じです~




マスキングが出来てしまえば、あとはプシューっと
DSC04594.jpg

スモークグレーでグラデーションをかけながら吹いてます~


結構いい感じになったんじゃないかと…


自己満足ですけどね♪

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塗装開始~~♪
ようやく塗装に取り掛かります~

まずはパーツごとにバラバラに

DSC04574.jpg




やっぱり、ガンコレ改造と違ってパーツ数が多いです…ε-(´▽`)

この辺りが年に1体ぐらいしか作れない要因かと(*^o^*)


ガンプラをたくさん作ってる人って尊敬しますよ
HGレベルで根を上げそうになってるんだから、
HGUC作ろうと思ったら、相当な気合が必要です~



まあ、そんな愚痴はさておき(∩_∩)ゞ

DSC04576.jpg

サフ吹きです~


サフ吹くと、“作ってる!”って感じになるから好きですね♪



で、ようやく今回の塗装がどんな物か、分かっていただける状態になります~




じゃ~ん

DSC04578.jpg
ガンダムコレクションだと、みんなに毛嫌いされてる“銀”です(*^o^*)

この大きさでメタリックの透け塗装したら、目立つかな~?
なんて思いまして…(∩_∩)ゞ


という事で、グフフライトはメタリック塗装で勝負に出まっす!!
一段落です(*^∇゜)v
グフフライトタイプも、あと武装だけになりました~

で、まずはガトリングシールド♪

DSC04570.jpg
上の部分と下の部分の違い、分かります?

左右で別パーツになってるかげんで、本来パイプを組み合わせた構造の銃身が
それらしくないんです~(上の部分です)

なので、平らになってるところを削り込んで、それっぽくディティールアップしてみました(下の部分です~)

この作業をそれぞれに施して、他の部分も組み上げたのが…
DSC04571.jpg


やっぱり、ガトリングシールドってかっこいいですよね♪

調子に乗ってポーズ取ってみました~
DSC04572.jpg


最後のパーツはサーベル

DSC04573.jpg
一体物なので輪郭のパーティングラインの除去だけで完了です♪

さあ!コレで塗装に突入できます~




そういや、先日プラモ屋さんに行って参加券もらってきたんですが
今年は8/28が締め切りになってました♪( ̄▽ ̄)♪
今までより半月長くなってるので、少し余裕が出てきましたね♪

子供のとき、夏休みの宿題は早めにやりだすんだけど
結局、夏休みいっぱいかかってしまう、超凡人な私には嬉しいニュースです~~~(*^o^*)
順調♪順調♪
突貫工事で進めております~グフフライトです~(*^o^*)

まずは…

DSC04566.jpg

腕パーツ一式♪

この子達も一通り、合せ目消してます(*^∇゜)v


で、頭部
DSC04567.jpg

ザクやらグフとかの角に比べて長い目ですね~

塗装の時にまたバラしますが、とりあえず組んでみました~
バラしやすいようにはめ込みの穴は少し大きくしてます



ここまでのパーツを組んでみるとこんな感じ~
DSC04569.jpg


ここまで組みあがると、だんだん気分が盛り上がってきますね~
胴体です
今日は、グフフライトタイプの胴体です~


一応、こんな感じです(∩_∩)ゞ
DSC04562.jpg


足はドムのような感じで、胴体はグフカスタム…
文字で書くとアンバランスなイメージになりますが、
肩が大きいので(まだ出来てませんが…)全体的なバランスは良い感じなんですよね(*^o^*)


で、今回も後ハメ加工

DSC04563.jpg


の凸部を削り取って0.6ミリで穴あけ

の穴にプラ棒を埋め込んでここにも0.6ミリの穴を開けました

塗装後、0.5ミリの真鍮線を通せばOK!




7月中に塗装に突入したいんで、今はコレにかかりっきりです(∩_∩)ゞ
プラモコンテスト始動!
7月です~!夏です~! 

ってことは、近所のプラモ屋さんのプラモコンテストが開催される~♪( ̄▽ ̄)♪


このコンテスト、レギュレーションってのは特にないんですよ
毎年、ガンダムやら、車、戦車、戦艦etc…
いろんなジャンルの物が集まってくるんですよ

私は今回で4回目の参加なんですが、
私が中学生の頃(もう25年以上前…(☆。☆))から続いてるコンテストなんで

これがまた、レベルが高いんですよ

で、今年はHGのグフフライトタイプで参戦しようと思います(*^∇゜)v
そうです♪“08小隊”にでてくる分のです


今のところこんな感じ
DSC04558.jpg


古いキットなのに膝が上下分割されてて、塗装しやすくなってます


で、ですね~♪
合わせ目消し!
今回、上手く行ったんですよ(*^∇゜)v
DSC04559.jpg


ね♪
流し込みタイプの接着剤の威力です~
たっぷり流し込んで、しっかり乾燥させて均してやれば、パテなしで合わせ目が消えちゃうんですよ

時代は変わったものですね~

後はディティールアップに、足スカートのダクトのフィンを(の部分です)
DSC04560.jpg

千枚通しで彫ってみました

コレだけで、別パーツみたいに見えるかな?って(*^o^*)





更に今回は、“後ハメ加工”ってのに挑戦
DSC04561.jpg


の部分がハマる穴の下の部分(の所)を削っただけなんですけどね(∩_∩)ゞ
祭りだ!祭りだぁ~
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MSM-10ゾック
モビルスーツ(MS)にしては珍しく、前後対称の容姿を持つ。
両肩合わせて4門のメガ粒子砲(前後対称なので計8門)、頭頂部にはフォノンメーザー砲を1門装備している
(ただし、これは公称で、実際はメガ粒子砲)。
これらの武装を稼働するため、一年戦争当時としては
破格の大出力ジェネレーター(ザクIIの4倍近くの出力を持つ)を搭載している。
このため、メガ粒子砲は連射も可能(連邦軍MSのビームライフルに匹敵)。
また、1機で公国軍一個中隊のMSに匹敵する火力という意見もある。


feszock2.jpg


しかし、これらの装備は機体の大型化と重量の増大をもたらし、
機動性の大幅な低下を引き起こした。機体を支える脚部は歩行能力が無く、
熱核ジェットエンジンによるホバーで移動を行っている
前後対称の容姿(武装)を持っている理由は、運動性が低いためとも言われている


feszock3.jpg



そこで!! 
この弱点を克服した、最強ゾック誕生~~~♪

feszock4.jpg



これで前後左右死角無し~(*^o^*)

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で、また煙の中に消えていくのでした…
feszock6.jpg













ちなみに

feszock7.jpg

MFS+ゾックの上半身をアタマにつけるだけの簡単レシピ♪


でも水中迷彩は念入りに仕上げました~
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feszock9.jpg

塗装後、パステルにて陰影をつけてつや消しトップコートです(*^∇゜)v

feszock10.jpg




後ろからの画像は…


必要ないですよね(∩_∩)ゞ
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